男爵薯
いつ植えたかは、定かではありませんが、男爵薯が順調に育っています。
種類は様々ですが、ジャガイモは、毎年作っていますので、ほぼ問題なくできます。“芽かき”などの作業が、雑なので大きさなどは揃いませんが、気にしていません。でも毎回何かと工夫しています。
前回は、収穫の時期が遅かったので、・・・?今回は適期をはずさないようにしなくては!と思っています。
下の写真の奥には、収穫前のキャベツと生育中のタマネギも合わせて写っています。
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いつ植えたかは、定かではありませんが、男爵薯が順調に育っています。
種類は様々ですが、ジャガイモは、毎年作っていますので、ほぼ問題なくできます。“芽かき”などの作業が、雑なので大きさなどは揃いませんが、気にしていません。でも毎回何かと工夫しています。
前回は、収穫の時期が遅かったので、・・・?今回は適期をはずさないようにしなくては!と思っています。
下の写真の奥には、収穫前のキャベツと生育中のタマネギも合わせて写っています。
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木製の多段棚は、いくつか作りましたが、懲りずにまた作りました。もちろん自家用です。
今回は、「本棚」として利用する為に、本や各種ファイルの寸法や重さを意識して作りました。製作途中の写真と合わせて掲載します。
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事務所を改修したときに残しておいた構造用合板(厚28mm)で可動本棚を作りました。
子供たちも二人とも高校生となり本も増えてきて整理に困るだろうと思いつくりましたが、二人とも「置くところがないのでいらない!」ということで、結局、事務所の書庫(陽の当たらない寂しいところ)で使うことにしました。将来は、陽のあたるところで使いたいと思います。
下の写真は、ミーティングルームに置いて撮影しました。(書庫ではありません)
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以前、コカコーラの瓶を入手したことを記事にした時、黄色の木箱と中身の入ったままの瓶がほしいと書きました。
その後、月日は流れて、倉庫(古い物置)の中で休日のいたずら用の木工材料を物色していると、偶然発見しました。
ナント!ほしかったコカコーラの瓶の木箱が、金具の下敷きになっているではないですか!それも極めて無造作に下敷きにされて。。。。(父の仕業です。)いままで、近くを通っていても全く気が付きませんでした。足元は、意外と見てないのですね。
「灯台もと暗し」ということわざを実感しました。
あとは、中身の入ったままの瓶が揃えば、とりあえず満足です。(王冠の縁が少し錆びたくらいが望ましい。)
今思えば、ボロボロになるまで遊んだヨーヨーも保管しておけば良かったと思います。
「コカコーラのヨーヨー」と聞いてピン!ときた方はきっと同世代かと・・・。
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使い始めて1年ぐらい経っているので、汚い写真でスイマセン。
基本的には、可動式の長いすですが、実際は作業用の補助台としての役割が多いです。脚立の代わりに使うこともあります。
撮影用に何も物を置いていない状態にしていますが下部は収納として木炭のストックなどに使っています。下の記事(2011年 自家製味噌 ~仕込み完了~)の写真では、味噌入りの容器を置いて使っています。
これの工夫したところは、普通に見えるところにビスが見えないようにしたところです。
個人差はあるようですが、私は、DIYの場合、小さなこと?は気にしないようにしています。でも、どうでもいいのではなくて、自分なりに少しこだわって作っています。
他にもいろいろと作ったものもありますので、今後少しずつ紹介していこうと思っています。
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突然ですが、一気に進み仕込みの完了です。
経過の写真がありません。
煮込んだ後、大豆をつぶして塩と麹を混ぜるのですが、今回も写真がありません。
最終的に混ぜるときは、大豆が温かいときに手際よく一気にやるのがい良いので、そうすると写真を撮影する余裕がないのです。両手に手袋をして汚れた状態なので中断してカメラを持つと調子が悪いのです。
そこで、説明だけでとなりますが、大豆をすりつぶす作業に初期の頃は丸棒やすり鉢でつぶしていましたが、最近は、「文明の利器」フードプロセッサを使っています。コーヒー豆のように乾いたものでなく湿って少し粘りのあるものなので、上下が入れ替わらずに下の方ばかり擂れるのが欠点ですが、時々、人力で上下を入れ替えて擂り潰していきます。これでもすべて人力で擂り潰すのとでは時間も質も比較になりません。
その後、塩麹(塩と麹をあらかじめ混ぜておいたもの)と混ぜて空気を抜くように容器に詰めて完成です。(かなり簡単に説明してます)
上の写真が、詰め終わった後の写真で、下の写真は、昨年の熟成済みのものです。昨年は、夏の気温が高かったので、熟成もすすみ順調に仕上がりました。既に頂いていますので、このような写真になりました。
このように改めて、写真を見ると、いずれの容器もプラスチック製なのでさみしい気がします。いつかは。。。
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しばらく、見ていなかったのですが今年になってNHK大河ドラマ「江」を見るようになりました。といってもまだ1ヶ月ですが。
ただ、日曜日の午後8時からでなく録画して1~2週間遅れで見てます。自分で楽しむだけなので遅れても特に困りません。きっと、朝の連続ドラマを続けて見るようになってNHKのドラマの質の高さを実感している影響だと自己分析しています。
自己分析といえば、戦国武将の性格を表した有名なホトトギスの句がありますね。
「鳴かぬなら 殺してしまえ ホトトギス」 → 織田信長
「鳴かぬなら 鳴かしてみせよう ホトトギス」 → 豊臣秀吉
「鳴かぬなら 鳴くまで待とう ホトトギス」 → 徳川家康
あと、
フィギュアスケート選手の織田信成選手は、
「鳴かぬなら それでいいじゃんホトトギス」と言ったそうです。
その他、
「鳴かぬなら逃がしてやろうホトトギス」
「鳴かぬなら私が鳴こうホトトギス」
「鳴かぬなら今夜は唐揚げホトトギス」
とか、いろいろあるようですが、私も1句考えました。
「鳴かぬなら鳴くのと替えよう ホトトギス」
ホントに性格が出ますね。説明は、不要かと・・・。
ちなみに、一番上にタイトルと合わせてホトトギスの写真を使いたかったのですが、手元になかったのでAmazonの「ホトトギス」のおもちゃ?で代替してます。
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市民農園の畑の蕪(カブ)をカラスに食べられました。
器用に周りを残して内側をくりぬくように食べられました。
以前も、トウモロコシを食べられましたが、まさか根菜類を食べるとは知りませんでした。油断していました。これはこれでカルチャーショックを受けました。
ただ、食べ散らかした跡を見ていると、他にもっとおいしいものはなかったのかな?などいろいろ考え始めました。そういえば、最近は、生ゴミの管理は厳重になっていますし、木の実なども付近には見当たりません。実際に食べるものは少なくなってきているようなので、少し可哀想な気もします。カラスには、誰の野菜かわかりませんし、求める言葉も話せません。
でも、こちらもカラスの餌としてつくっているわけでもないので、今後は、防いでいかなくてはなりません。網は破られるので、カラスの嫌がる釣り糸でも張るかな?でも全部となると面倒だし。。。
カラスはとても賢くて器用なので地面の野菜を食べ尽くすと、芋やゴボウなど地中のものでも掘リ出して食べるかも?と思い始めました。
下の大根の写真は、隣の区画の被害です。ウチの大根は、不作なので、カラスの餌にはなりませんでした。不作で良かったのか?悪かったのか?
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危険物取扱者(乙種第4類)受験記 ~その2~
その後も地道に勉強を続けて合格する自信がついてきた試験の2週間ぐらい前、本屋さんで立ち読みで模擬試験をしていくと、まるでできません。愕然としました。目標の全問正解どころか半分も正解できないので慌てました。原因は、同じ問題集を繰り返してやっているので、正解を覚えてしまい高得点を連発していただけでした。本当に、理解して覚えていたのではないことに気が付きました。
ちなみに今、46歳です。
それからは、危機感もあって懸命に勉強しました。その結果、「合格」はしました。目標の「全問正解で一発合格」ではありませんでしたが、35問中34問正解で「ほぼ全問正解で一発合格」なので良いと思います。私にとっては難しい資格試験でした。
あと、試験の時に隣の席の人が、「絶対試験に出る問題集」って書いた問題集のようなものを持っていたのが不思議でした。(これが、ホントだったら試験の意味ないじゃん!)
最後に、自分自身が使ってみて良かった問題集を1冊だけAmazonのサイトを使って紹介しますので、万一受験を検討中の方は参考にして下さい。
この問題集の良いところは、中学生の頃、歴史の年表を覚えるとき、平安京ができた794年を「鳴くよ(794)ウグイス平安京」と語呂合わせで覚えたように、ややこしい数字や法律を覚えるコツが書いていて、これが記憶力の衰えた脳ミソには、重宝しました。
~完~
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危険物取扱者(乙種第4類)受験記 ~その1~
以前の記事でも少し触れていますが、ウチには子供部屋はありません。子供たちは、二人とも試験と勉強に関わりの深い年齢となり、あの机に二人が並んで勉強している後姿(背)を見ていると、年を重ねるごとに退化していく自身の脳を鍛えたくなってきました。
そうなんです。
勉強して試験を受けてみたくなったのです。
そこで、思いついたのが資格試験に挑戦することでした。
ユーキャンの資格講座一覧を見ながら考えて結局「危険物取扱者 乙種第4類」に決めました。業務で消防関連の法律や書類に接していて比較的「近い」ので決めました。他にも実務や生活に役立つ資格も考えましたが今回は見送りました。
勉強?を始めると最初から、大変でした。覚えることが多いのです。実務でも勉強は必要ですし多少はしていますが、覚える必要はあまりありません。逆に記憶に頼らず、資料で確認して正確な情報にしなければなりませんので、覚える機会は少ないのです。
この危険物取扱者資格試験は、3科目あって全科目60%以上の正解で合格するので、苦手な科目があると、他の科目で埋めることはできません。3ヶ月の計画でしたがなかなか成果が出ませんでした。着手後2ヶ月を過ぎたくらい経つと成果が表れてきて、調子に乗って目標を「全問正解で一発合格」に掲げました。
~その2~ へ続く
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見てのとおり、「愛用」の36cm鍋で大豆を煮込んでいます。
話は逸れますが、いちいち「愛用」とあらわしますが、道具などは、結構考えた上で選んで納得して買うタイプなので、その分実際に持っているものにはそれなりに愛着があります。その結果、日常的に道具を他人に貸すことを嫌うので、世間では「ケチ」と呼ばれます。それぞれの道具を選んだ時の気持ちを説明することもいちいち面倒なので「ケチ」と呼ばれて簡単に済ませています。
話は戻って、大豆を親指と人差し指で挟んでつぶれるくらいになるまで、煮込みます。
煮込み時間などは、手作り味噌の本などレシピ本を見ると6時間とか8時間とかいろいろ書いていますが、最終的には失敗から得た「勘」で適当な時間で煮終えます。圧力鍋を使うと、30分程度だそうですが、圧力鍋の場合は、途中の中身が見えなくて、おもしろくないので、今回の出番はありません。
煮込んでいる途中で、昼になりましたので、そのまま作業場内で「焼きそば」を作ることにしました。予定外の思いつきでしたが、「起し金」のデビューともなりました。
倉庫から、キャンプで使うツーバーナーコンロも出してきました。燃料がガスではなくガソリンなので、ポンピングをしたり掃除をしたりするが面倒なので、あまり使いませんが、本気になると日頃面倒くさいと感じることが、逆に楽しいと感じます。人間の感情って勝手なものです。
下の写真は、野菜を炒めている時の写真ですが、必死です。
かっこよく動かそうとすると鉄板から野菜がこぼれるのです。
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キャベツの結球が始まっています。うまくいったようです。(上の写真)
多少、虫に食べられていますが、無農薬ですし、自家用なのでこの程度は問題ないと思います。
あと、同時にたくさん収穫できても、同時に食べることはできませんので、今回は、意図的に時期をずらして植えました。(下の写真)
写真特有の遠近の見え方もありますが、写真の左上(奥側)が小さくて、右下(手前側)へ向かうほど成長が進んでいることがわかると思います。
時期をずらして種を植えて苗をつくって、成長の早い苗を北側へ植えて、後は、成長の遅い順に苗を植えていきました。その間、ダメになった苗もいくつもあって、この写真に写っているものは、いわば生き残りなのです。後は、丸々となることを楽しみにします。
ちなみに、前回のキャベツの写真は、コチラです。
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最近休日に作業場で過ごすことが多くなりました。
今、季節は「冬」です。当然、寒いです。作業場は、吹きさらしの状態です。ただ寒さだけなら少し厚着をして体を動かしていると過ごせますが、流し台で洗い物をした後など水を使ったあとの手の冷たさは半端ではありません。なにしろ、凍結寸前の状態の水ですから。冷た過ぎて痛くなって、しばらくの間何もできなくなります。
そこで、手だけでも暖めたいと思いますが、最近メジャーデビューした七輪と練炭のコンビは、短時間の使用には極めて不向きなので出番はありません。
いろいろと考えました。
そして、倉庫から出してきました。学生の頃(2011年-1983年=28年前)愛用していた、石油ファンヒーターと電気ストーブ。
そこで、簡単でつまらないものですが、「専用置き台」を作りました。当然、可動式です。いろいろ作ってきた残材でつくりました。
既に機動力を発揮して重宝しています。単体では、簡単でつまらない「専用置き台」ですが、合体後は、「ムービングホットスタンド」と呼ぶことにします。無理やりカッコよく呼びます。
ちなみに、
この石油ファンヒーターには、少しエピソードがあるのですが、当時の暗く悲しいエピソードなので、今は内緒です。
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以前、少し書きましたが、七輪には上置(うわおき)が、ないとうまくいかないことに気が付きましたので、早速買いました。(写真 上)
買ったものは、すぐに使いたくなります。
そこで、今年の味噌作りに使いました。すると、室内というわけにはいかないので、愛用?の作業場で作ることにしました。下の写真は、大豆を煮始めたことろです。
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木製のタイヤラックを自作しました。
以前、スタッドレスタイヤを使い始めたことをお伝えしましたが、そうなると当然、外した夏用タイヤをどこで保管するか?考えなくてはなりません。
最近は、タイヤショップなどでも預かってもらえるようですが、保管する場所はあるので、自分で保管することにして、タイヤラックを自作しました。ラックといっても単純でタイヤを横積みしておく可動台です。
縦置き用も考えましたが、接触面が偏らないように工夫しないと変形しそうなので、無難な横積みにしました。4本程度の横積みは問題ないと判断しました。紫外線防止のタイヤカバーも購入しました。
スペースを有効利用する為、ラックの上が使えるようにしました。中段は、使いながら増やしていくつもりです。写真で、上に載っているのは、バッテリー充電器です。
木製ですが、見た目?以上に丈夫です。
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今年も自家製味噌づくりをしました。
これまた手前味噌ですが、昨年うまくできたので、今回は、材料を変えてみました。
まず、主原料となる大豆は、佐賀県産、米麹は、山口県宇部産の銘酒「貴」にも使われている「山田錦」の米麹、塩は、長崎県西海市崎戸の海水をろ過した100%塩です。
今となっては、水にも少しこだわって、「山口県内の名水や湧水」を使えば良かったと思っています。
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昨年からNHKの連続テレビ小説を見るようになりました。
朝ではなく、昼の12時45分からのをほぼ毎日見てます。
昨年は、一気に有名になりました「ゲゲゲの女房」で、今はその後の「てっぱん」を見てます。
ドラマの内容についての説明はしませんが、ほぼ毎回のようにお好み焼を焼くシーンがあります。それも、とてもおいしそうに!
そうすると、必然的に食べたくなります。焼きたくなります。
ということで、先日電気のホットプレートで焼いてみんなで食べました。
しかし、ど~もテレビのような感じになりません。
そこで、買ってしまいました。「起し金」(おこしがね)
馴染みのホームセンターへ行くとサイズもいろいろ材質もいろいろありましが、サイズは4寸でステンレス製のものを買いました。大き過ぎず最も自然に動かせそうな感じがしたので決めました。349円×2=698円という庶民的価格で助かりました。
ピカピカなのを見て、汚れる前に写真を撮ることにしました。
普通に撮っても芸がないので、自身を反射させました。
必要以上に真剣な顔してます。
本当に、必要以上です。笑いたくなるくらいに ![]()
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